5月10日に「読売KODOMO新聞に掲載予定」という記事をアップしました。
日本にいる知り合いの方がわざわざ発売日に販売店から取り寄せてくださり、その新聞の写真を撮って送ってくださいました (Y さん、ありがとうございます!今日の写真は、Y さんが送っていただいたものを使わせていただきますね〜)。それを見て、すご〜い、なんて興奮していましたが、今日、その新聞が手元に届きました!
(写真の上でクリックすると拡大されますので、ぜひ、中身も読んでください。)
表紙

一ページ目を開いたところ。

おぉ〜〜〜。子どもたちの写真がこんなに大きく載っている!
左上のイギリス人の男の子と女の子は、我が家の隣の子どもたちです。

そして、私の言葉とブログまで紹介してくださいました!

名前までどど〜んと載せていただき、何だか恥ずかしい感じ。おまけに年齢まで (笑)。
記者さんとのインタビューの中で、たくさんのことを話したのですが、その中で私が一番伝えたかったことを汲みとってくださり、記事にしていただけたことに感謝です。
自分の言葉がこうして紙面に載ると言うのは、何だかくすぐったいような感じです。
そう。この新聞にも書いてありますが、日本の学校やお家でも「褒めること」をどんどん取り入れていってほしいなぁ、と感じます。それが子どもたちの自尊感情を高めることにもつながるし、自分のことを大切にする子にもなると思っています。そして、それが周りの人たちにも同じように接することができるようになると思うのです。みんなが笑顔で人にやさしい社会になったらいいな。そんな願いもこもっています。
多くの人の目にとまったらうれしいな。
読売新聞の記者さん、本当にありがとうございました。
*「イギリスの学校」でも、似た内容で今回の記事を載せていますが、少し、違う視点で「褒めること」について語っていますので、そちらも読んでいただけたらうれしいです。
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知ってました?拍手すると、ヘイミッシュが現れるのを。
毎回違ったヘイミッシュを見たい人はぜひ、拍手してください。
日本にいる知り合いの方がわざわざ発売日に販売店から取り寄せてくださり、その新聞の写真を撮って送ってくださいました (Y さん、ありがとうございます!今日の写真は、Y さんが送っていただいたものを使わせていただきますね〜)。それを見て、すご〜い、なんて興奮していましたが、今日、その新聞が手元に届きました!
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おぉ〜〜〜。子どもたちの写真がこんなに大きく載っている!
左上のイギリス人の男の子と女の子は、我が家の隣の子どもたちです。

そして、私の言葉とブログまで紹介してくださいました!

名前までどど〜んと載せていただき、何だか恥ずかしい感じ。おまけに年齢まで (笑)。
記者さんとのインタビューの中で、たくさんのことを話したのですが、その中で私が一番伝えたかったことを汲みとってくださり、記事にしていただけたことに感謝です。
自分の言葉がこうして紙面に載ると言うのは、何だかくすぐったいような感じです。
そう。この新聞にも書いてありますが、日本の学校やお家でも「褒めること」をどんどん取り入れていってほしいなぁ、と感じます。それが子どもたちの自尊感情を高めることにもつながるし、自分のことを大切にする子にもなると思っています。そして、それが周りの人たちにも同じように接することができるようになると思うのです。みんなが笑顔で人にやさしい社会になったらいいな。そんな願いもこもっています。
多くの人の目にとまったらうれしいな。
読売新聞の記者さん、本当にありがとうございました。
*「イギリスの学校」でも、似た内容で今回の記事を載せていますが、少し、違う視点で「褒めること」について語っていますので、そちらも読んでいただけたらうれしいです。
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なんちゃってドッグ・ショーへ行ってきました。
レスキュー動物を保護している団体が今日のドッグ・ショーを開催しているため、入場料やドッグ・ショーのエントリー代は、全てこの保護されている動物たちに寄付されるそうです。こういうのっていいですよね〜。
さて、15種類のレベルに分かれてのショーなのですが、ヘイミッシュがエントリーしたのは
・一番ハンサム犬 (←親バカ!)
・ベストトリック (芸達者)
・ベストブリード
の3種類。他には、一番尻尾をよく振る犬、ベスト仮装犬、ベスト美人犬、ベストレスキュー犬などなどありました。

こんな感じで、ちゃんと参加してきましたよ。初めてだったけれど、きちんと歩いてくれたし、ポーズも決めてくれました。ハンサム犬部門では、拍手もあちこちで聞こえたほど!
なのに。残念なことに、3つとも落ちてしまいました・・・。ちょっとがっかり。
でもね。そのあと、数人の人に
「この子、絶対、ベストハンサム犬に選ばれると思ったのに〜。おかしいわよね〜。」
なんて声をかけられたので、よしとしましょう。

このドッグショーでは、お気に入りの写真コンテストがあったので、それにもエントリーすることに。ヘイミッシュの写真、たくさん撮っている割にはプリントしたものがなく、唯一家にあった一枚を持っていきました。
もちろん、ハンサム犬部門でエントリー (←親バカです)。
そしたらね。なんと優勝しちゃいました!!

自分が撮った写真で優勝できるというのは、何とも言えずうれしいですね。
ちなみに、その写真はコレ。このブログでも紹介しました (その時の記事はこちら。)

ヘイミッシュ、たくさん犬がいたので、ずっと興奮しっぱなし。それでも吠えるでもないし、けんかするでもないし、とてもいい子でした。今は疲れ切って、爆睡中。
おつかれさまでした。ヘイミッシュ。
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さて、15種類のレベルに分かれてのショーなのですが、ヘイミッシュがエントリーしたのは
・一番ハンサム犬 (←親バカ!)
・ベストトリック (芸達者)
・ベストブリード
の3種類。他には、一番尻尾をよく振る犬、ベスト仮装犬、ベスト美人犬、ベストレスキュー犬などなどありました。

こんな感じで、ちゃんと参加してきましたよ。初めてだったけれど、きちんと歩いてくれたし、ポーズも決めてくれました。ハンサム犬部門では、拍手もあちこちで聞こえたほど!
なのに。残念なことに、3つとも落ちてしまいました・・・。ちょっとがっかり。
でもね。そのあと、数人の人に
「この子、絶対、ベストハンサム犬に選ばれると思ったのに〜。おかしいわよね〜。」
なんて声をかけられたので、よしとしましょう。
このドッグショーでは、お気に入りの写真コンテストがあったので、それにもエントリーすることに。ヘイミッシュの写真、たくさん撮っている割にはプリントしたものがなく、唯一家にあった一枚を持っていきました。
もちろん、ハンサム犬部門でエントリー (←親バカです)。
そしたらね。なんと優勝しちゃいました!!

自分が撮った写真で優勝できるというのは、何とも言えずうれしいですね。
ちなみに、その写真はコレ。このブログでも紹介しました (その時の記事はこちら。)

ヘイミッシュ、たくさん犬がいたので、ずっと興奮しっぱなし。それでも吠えるでもないし、けんかするでもないし、とてもいい子でした。今は疲れ切って、爆睡中。
おつかれさまでした。ヘイミッシュ。
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4月3日の「天気のいい日には」で、お散歩に行った時「菜の花も色づき始めた」なんて書いていましたが、その後、こちらは雨、雨、雨。気温も10度前後と言う冬に逆戻りになってしまったのです。例年なら4月終わり〜5月上旬に菜の花が満開になるのですが、今年は遅かったですね。やっと今週からあちらこちらで黄色い絨毯が見られるようになってきたところです。
この週末は、久しぶりに青空が見え、やっとイギリスらしいさわやかな春を思わせてくれるようになりました (明日からまた天気は崩れますが)。そこで、ヘイミッシュと rokisuke と一緒に菜の花を探しにお散歩。(今日の写真は全て rokisuke 撮影。)

向こうの方に黄色い絨毯が!

「これですか?菜の花って?」
「・・・そうだけど、ヘイミッシュ、君の足、どこに入っているか知ってる?」

どこまでも続く黄色の絨毯。

青い空と黄色い菜の花ってよく合うね。
この日は、晴れ間ものぞくけれど雲も多い一日でした。写真を撮るのも、晴れているときを見ながらの撮影。
この麦畑を見るとわかると思うのですが、お日様が雲から覗くと、一気に明るくなるんです。
(真ん中から上の部分が、太陽が当たっているところ。)

私はこの日は、愛機ブロニカを持ってのお散歩なので、フィルムを現像に出すまで、どんな写真が撮れたかわかりません。1ヶ月後くらいに、この日の写真をアップできる予定です。
今日は今から、近くの村で行われる Fun Dog Show (ドッグショー) へ行ってきます。なんちゃってドッグショーなので、ヘイミッシュも参加予定。ちゃんと参加できたら、またここでその様子をお知らせしますね〜。
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この週末は、久しぶりに青空が見え、やっとイギリスらしいさわやかな春を思わせてくれるようになりました (明日からまた天気は崩れますが)。そこで、ヘイミッシュと rokisuke と一緒に菜の花を探しにお散歩。(今日の写真は全て rokisuke 撮影。)

向こうの方に黄色い絨毯が!

「これですか?菜の花って?」
「・・・そうだけど、ヘイミッシュ、君の足、どこに入っているか知ってる?」

どこまでも続く黄色の絨毯。

青い空と黄色い菜の花ってよく合うね。
この日は、晴れ間ものぞくけれど雲も多い一日でした。写真を撮るのも、晴れているときを見ながらの撮影。
この麦畑を見るとわかると思うのですが、お日様が雲から覗くと、一気に明るくなるんです。
(真ん中から上の部分が、太陽が当たっているところ。)

私はこの日は、愛機ブロニカを持ってのお散歩なので、フィルムを現像に出すまで、どんな写真が撮れたかわかりません。1ヶ月後くらいに、この日の写真をアップできる予定です。
今日は今から、近くの村で行われる Fun Dog Show (ドッグショー) へ行ってきます。なんちゃってドッグショーなので、ヘイミッシュも参加予定。ちゃんと参加できたら、またここでその様子をお知らせしますね〜。
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今日は最後のトラウマのコースの授業でした。
東日本大震災でトラウマを負った子どもたちのために何かをしたい、という思いから始めた勉強。トラウマコースへの入学資格が満たなかった私に、特別入学許可をくださった先生方に感謝です。
このコースはカウンセラーの人たちのためなので、その経験がない私には非常に難しい内容でした。
が、みんな丁寧に説明してくれたり、私の話も聞いてくれたり、私にとっては毎回、色々と学ぶことができた貴重な場でした。
一番学んだことは「聴くこと」。人の話を聴くことって、簡単そうで難しいんです。でも、とても大切なことで、そのスキルを学べたような気がします。それを今、子どもと話す時にも「聴くこと」を心掛けているのですが、すると、子どもの態度もかわってくるのです。こうして、すぐに実地で使えるのはありがたいことです。
15人の生徒のうち、次のコースに進むのは10人くらい。残り5人は経済的な理由で来年のコースは断念するけれど、お金をためて、再来年にはまた編入したいと言っていました。私はもう、これ以上は上に進まないので、今日が本当に最後の大学院の授業となりました。
最後にみんなに感謝の言葉を伝えました。みんなも温かい言葉を私にかけてくれました。
このグループの中では国籍も価値観も違う私だからこそ、みんなが全く思ってもいない考えや物の見方をクラスに投げかけ、それによってみんなも視野が広がったと言ってくれました。最高の言葉です。先生からも、教育者としての私の姿勢から学ぶことが大きかったとおっしゃっていただけ、涙が出てきました。
みんなとハグをしていたら、涙が次から次へとあふれてきました。たった1年のコース、それも授業があったのはたった10日間。それだけでも、こんなに自分が深くみんなと関わっていたことに驚きました。
コースに戻って勉強することはもうありませんが、まだ最後の課題が残っているのです。6月終わりの提出までできる限りがんばりたい。これが最後のコースワークになるんだ、と思うと、何だかちょっとさびしい気もします。
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東日本大震災でトラウマを負った子どもたちのために何かをしたい、という思いから始めた勉強。トラウマコースへの入学資格が満たなかった私に、特別入学許可をくださった先生方に感謝です。
このコースはカウンセラーの人たちのためなので、その経験がない私には非常に難しい内容でした。
が、みんな丁寧に説明してくれたり、私の話も聞いてくれたり、私にとっては毎回、色々と学ぶことができた貴重な場でした。
一番学んだことは「聴くこと」。人の話を聴くことって、簡単そうで難しいんです。でも、とても大切なことで、そのスキルを学べたような気がします。それを今、子どもと話す時にも「聴くこと」を心掛けているのですが、すると、子どもの態度もかわってくるのです。こうして、すぐに実地で使えるのはありがたいことです。
15人の生徒のうち、次のコースに進むのは10人くらい。残り5人は経済的な理由で来年のコースは断念するけれど、お金をためて、再来年にはまた編入したいと言っていました。私はもう、これ以上は上に進まないので、今日が本当に最後の大学院の授業となりました。
最後にみんなに感謝の言葉を伝えました。みんなも温かい言葉を私にかけてくれました。
このグループの中では国籍も価値観も違う私だからこそ、みんなが全く思ってもいない考えや物の見方をクラスに投げかけ、それによってみんなも視野が広がったと言ってくれました。最高の言葉です。先生からも、教育者としての私の姿勢から学ぶことが大きかったとおっしゃっていただけ、涙が出てきました。
みんなとハグをしていたら、涙が次から次へとあふれてきました。たった1年のコース、それも授業があったのはたった10日間。それだけでも、こんなに自分が深くみんなと関わっていたことに驚きました。
コースに戻って勉強することはもうありませんが、まだ最後の課題が残っているのです。6月終わりの提出までできる限りがんばりたい。これが最後のコースワークになるんだ、と思うと、何だかちょっとさびしい気もします。
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今日のブログは、宣伝です (笑)。5月10日 (木) に発売される 読売KODOMO新聞 に、私のもう一つのブログ「イギリスの学校」のURLが掲載されることになりました。まだできあがった紙面を見ていないのですが、どんな感じで載るのか (本当に掲載されるのか)、私も手に取るまでわからず、ドキドキです。
なぜ私のブログが読売KODOMO新聞に掲載されることになったかと言うと。
オリンピックまで2ヶ月半。そこで、読売KODOMO新聞でオリンピック特集を行うために、記者さんがイギリスまでいらっしゃったのです (その記者さんとは事前にコンタクトを取っていました) 。オリンピックの様子だけでなく、せっかくならイギリス関連でイギリスの子どもたちの様子や、イギリスで生活する日本人の子どもの様子を記事にされることになり、それに協力する形となったのです。
記者さんに私の家まで来ていただき、日本人の子どもたちにインタビューをしている様子を写真に収めました。
こんな感じで、下は小学校1年生から上は中学2年生まで、学校の制服のままインタビューに答えてくれました。(子どもたちの顔がそのまま写っていますが、顔を載せることはきちんと親御さんの了承を得ています。念のために。)

日本の学校との違い、困ったこと、楽しいことなど、子どもの視点でこういったことを聞く機会はそうそうないので、私自身、とても勉強になるインタビューでした。みんな、きちんと自分の意見を言うことができ、聞いている方が気持ち良かったですね。
記者さんも「これだけちゃんと答えてくれる子どもたちで、やりがいがあって、楽しかった」とおっしゃっていました!
私がこうして写真を撮っているということは、ヘイミッシュは野放し状態ということですね (笑)。で、何をしていたかと言うと。

はい。マイペースな犬です。
そして時々乱入 (笑)。

また、記者さん、我が家の隣に住むイギリス人の男の子にもインタビューをされていました。その時の写真はないんです。残念 (一応、なんちゃって 通訳をしていたので)。隣の子とは、顔を合わせれば挨拶をするのですが、今回、このインタビューで普通のイギリス人の子が、授業後にどんなことをしているのかを知ることができ、参考になりました。
この記者さん、子どもたちとのやりとりを聞いていたのですが、いやぁ、上手です、話を聞きだすのが。このテクニックは見習いたい、と感じました。人の話を聞く姿勢や子どもたちとのやりとり、学びましたね。
今回、私は特に記事に登場するわけではないのですが、滅多にこうした機会に出くわすこともないので、貴重な体験をさせていただけて感謝です。
発売されたらこちらまで送ってくださるそうで、早く実物を手に取って見てみたいです!
もしみなさんも読売KODOMO新聞を手にする機会があったら、ぜひこの記事を読んでください。(そして、私のブログを探してみてください。)
日本にいらっしゃる方なら、私よりもいち早く、この新聞を手に取ることができますね〜。もし読まれた方がいらっしゃったら、どんな感じが教えてください〜。
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記者さんに私の家まで来ていただき、日本人の子どもたちにインタビューをしている様子を写真に収めました。
こんな感じで、下は小学校1年生から上は中学2年生まで、学校の制服のままインタビューに答えてくれました。(子どもたちの顔がそのまま写っていますが、顔を載せることはきちんと親御さんの了承を得ています。念のために。)

日本の学校との違い、困ったこと、楽しいことなど、子どもの視点でこういったことを聞く機会はそうそうないので、私自身、とても勉強になるインタビューでした。みんな、きちんと自分の意見を言うことができ、聞いている方が気持ち良かったですね。
記者さんも「これだけちゃんと答えてくれる子どもたちで、やりがいがあって、楽しかった」とおっしゃっていました!
私がこうして写真を撮っているということは、ヘイミッシュは野放し状態ということですね (笑)。で、何をしていたかと言うと。

はい。マイペースな犬です。
そして時々乱入 (笑)。

また、記者さん、我が家の隣に住むイギリス人の男の子にもインタビューをされていました。その時の写真はないんです。残念 (一応、なんちゃって 通訳をしていたので)。隣の子とは、顔を合わせれば挨拶をするのですが、今回、このインタビューで普通のイギリス人の子が、授業後にどんなことをしているのかを知ることができ、参考になりました。
この記者さん、子どもたちとのやりとりを聞いていたのですが、いやぁ、上手です、話を聞きだすのが。このテクニックは見習いたい、と感じました。人の話を聞く姿勢や子どもたちとのやりとり、学びましたね。
今回、私は特に記事に登場するわけではないのですが、滅多にこうした機会に出くわすこともないので、貴重な体験をさせていただけて感謝です。
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