「まる」ないちにち

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 さぁ困った。大学院申し込み

:: 2010/12/14(Tue) ::

イギリスの大学院は申し込み期限がありません。おまけに試験もありません。申し込んだ時点で選考基準が達していれば合格となるわけです。たとえどんないい成績を収めていて、経験もあり英語力に何の問題もない人であっても、申し込んだときにすでに定員に達してしまっていたら不合格となってしまうのです。要は「早いもの勝ち」ということ。ということは、早ければ私にもチャンスがある?急がなくっちゃ!

大学も決め、これからそれぞれの大学に申込書類を提出しなければなりません。(今はオンラインで申し込みができるので非常に楽です!郵送などにかかる時間を考えなくてもいいので、世界中どこからでも気分的に楽ですよね。)

さて、申し込み時に必要な書類として、私が行きたかった大学で共通していたのが、

・大学時代の成績証明書
・大学で学べるくらいの英語力があることの証明 (大抵は IELTS や TOEFL)
・推薦状 2 通
・志望理由
・最低 2 年は特別支援教育に携わっていること

さて、困りました。何が困ったって、大学時代の成績証明。大学を卒業して早十ウン年。一体、私の成績など、大学側も保管しているのかわかりません。おまけにそれをイギリスの大学に換算した場合、どれくらいの成績なのかを証明しないといけない。一体、どうやって換算すればいいの?

次に英語力。IELTS も TOEFL も持っていない。唯一あるのがイギリス義務教育終了時に受ける GCSE というテストの結果のみ。

推薦状は通常、1 通は大学時代の先生、もう 1 通は仕事場の上司のものが必要。仕事場の上司は働いている学校の校長先生にお願いするとして、問題は大学時代の先生。ここ数年、音信不通となってしまっており、大学ももう辞められてしまっているし、おまけに家も引っ越されてしまっている・・・。連絡が取れない・・・。どうしよう。

2009 年 1 月初旬のこと。
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